遠視もレーシックで治療することが可能です

レーシックにおきまして遠視の矯正をすることが出来るのか?という問い合わせが各病院に多く寄せられているようです。
この答えはレーシックで遠視の矯正をすることは、十分に可能という答えとなります。 仕方の無いことかもしれませんが、レーシックによって失敗をしてしまった例は過去にいくつかの例があります。
レーシックというのは失敗してしまうことも確かにあるので、手術前にメリットとリスクを頭に入れておくようにしましょう。
そもそもレーシック手術は、目の表面にある角膜の形を自分の目の形に合わせるようにしてレーザーを使って調節していきます。
そしてレンズの光の屈折を正しい状態にしていきながら焦点を合わせて視力を回復させていく手術となります。

 

レーザーで形を整えることの出来る角膜の厚みが十分に確保されている時には、レーシックで遠視を矯正させることが出来ます。
もしその点で心配なことがあるようでしたら、一度事前検査をして適正かどうかを調べてみると良いでしょう。



遠視もレーシックで治療することが可能ですブログ:2021-3-29

結婚してから気づいたのだが、
僕の旦那は無趣味な人であった。

例えば、読書にしても…
実用書が好きだったり、読む時も仕事上の文献を探すとか、
「楽しむ」感じではない。

釣りや各種アウトドアスポーツの道具を持っていたり、
遠出をしたこともあるようで、
肉体を動かすことが好きなのかな?とも思ったが、
友達に誘われてやってみたことがある…という程度。

かといって、
「絵を描きます」とかそういうのもない。

旦那は定年後どうするのだ!?と密かに思っているのだが、
それはさておき…

高校時代は水泳部だったという旦那は、
水の中で肉体を動かすことは楽しんでできるようである。

それでも、
僕と結婚してから休日にプール、夏場に海…など、
積極的に出かけることもなく過ごしてきた。

しかし、現在5歳になるお子さんが
スイミングスクールに通うようになると、
休みの日には公営プールに出かけて、一緒に遊んでくれるようになった。

カナヅチの僕にとって、
それはとても有難く(僕は水泳を教えることができないので)、
健康的な趣味ができた!と喜んでいる。

もちろん、お子さんも
「プールに行く」というととても喜んでいる。

お子さんはママ大好きっ子なので、
普段は僕と一緒でなければ、旦那と出かけることはない。
それが、プールだけは別。
それは旦那にとっても嬉しいらしい。

残念ながら僕は一緒に行ったことがないので、
二人がプールでどんな風に過ごしているかは分からない。

でも二人とも充実した顔で帰ってくるので、
きっと楽しいのだろう。
男二人、なかなかいい趣味ではないか!