術後に安定するまでの日数

レーシックの手術をすることにより、多くの方が疑問に思っていることがあります。
それがレーシック後に、どの程度でその効果を実感することが出来るのか?ということです。 レーシックに人気が集中し始めてきた現在、それを逆手にとった悪質なレーシッククリニックが出てきています。
成功事例を多く公開し、実は全てが偽りで経験がほとんど無いような医師が手術をしていることもあるので注意が必要です。
レーシックの手術を実際にした人の意見を聞きますと、その効果が現れてくるのは手術を受けて一日が経過した時のようです。
ただしレーシック手術の種類、視力矯正の種類によりましては、効果の出方に多少なりの差が生じることがあります。

 

レーシック手術の効果が安定してくる時期は、基本的に手術を受けてから一ヶ月程度と覚えておきましょう。
このようなことは事前に担当医から説明があるハズですので、聞き逃しの無いようにわからないことは積極的に質問をしていきましょう。



術後に安定するまでの日数ブログ:2021-4-25

((*´_●`☆゚+.GoodMornig+゚☆´●_`*))

最近、減量をする時に、
炭水化物を天敵とする傾向が強くなっているような気がします。

炭水化物は消費されないと
体脂肪という形で貯蔵をされてしまうということが
知られるようになってから、
その傾向が強くなっていると思うんです。

確かに、過剰に炭水化物を摂取することは
減量の見地からみると逆効果につながりかねません。
でも、あくまでも「過剰に」摂取した場合なんですよね。

わたくしの周りにも、
「炭水化物抜き減量」をしている仲間がいますが…
わたくしは、炭水化物を全く抜く減量というのは
危険だと思います。

その理由は、脳との関係にあります。

脳というのは、エネルギーを貯蔵することができません。
ですから、常に栄養分を供給する必要があります。

脳というのは特殊な組織で、
ブドウ糖でないとエネルギー源として使うことはできないそうです。
ブドウ糖というのは、炭水化物を分解したときにできるものですから、
炭水化物をご飯から極端に減らすことは、
脳にとって危機につながりかねないのです。

実際、
ご飯から炭水化物を極端になくしてしまうと、
頭がボーっとすることがあるといわれています。

頭がうまく回転しないのは、
炭水化物の供給が減ったことで、
脳が栄養不足を起こしている可能性があるんですよね。

どうしても、体脂肪が気になるという人は、
13時間、活動する時間帯に炭水化物を摂取するようにしましょう。

炭水化物は、すぐエネルギー源として活用されます。
なので、活動的な13時間に食べても、
すぐに消費される可能性が高いです。

減量も大事ですけど、
体や脳の健康の方がもっと大事なんじゃないでしょうか?

―地球滅亡まであと427日―